福岡 博多 天神 経営コンサルタント 小売業・飲食業・サービス業の経営者・後継者をサポート
ご案内
<お知らせ>

◆当事務所の業務内容を紹介するビデオを作成しました!
(音声が出ますので、ご注意下さい。)

 
 
◆FAXによるお申込みはこちら⇒各種申込書.pdf
◆人気NO.1商品⇒「売上アップの5原則」(店舗系全般で活用できます。)
◆「
無料電話経営相談」(わからない事はまずは専門家に聞くことです。)
◆「
無料メルマガ会員募集」(定期的にお役立ち情報をご提供しています。)
◆「ツイッター」をはじめました。
◆「フェースブック
」をはじめました。
◆「フェースブックページ」をはじめました。

                                    ⇒TOPページへ戻る
 

「売上アップの5原則」

 わずか5ヶ月間で、「3年間連続前年割れ」の

店舗を「再生」させた経営改善のその方法とは?

 

◆あなたのお店の売上が上がらないのは、
「不況」だからでしょうか?

◆競合店が出店して、「価格競争」が激化したから
でしょうか?

◆それとも「立地」が悪いからでしょうか?



それを改善することは以外に簡単なことかも
知れません?



「売上アップの5原則」はご存知でしたか?



はじめまして、山内経営コンサルティング事務所
代表の山内 修と申します。



実は、私も5年前までは大手家電量販店の店長をして

おりました。




ある事件が起きるまでは、、、



それまでは、皆さんと同じように、朝早くから、夜遅くまで

「接客」に「品揃え」、「マネージメント」で走りまわって

おりました。



小売業の現場は大変です!



「笑顔で接客しましょう!」とは朝礼で言いながら、

クレームが発生したり、売上が厳しい時は、実は

それとは正反対の「怖い顔」をしておりました。(笑)。


競合店が出店して、会社は右往左往。
売場を改装したり、チラシを増量したり、差別化を

行ってきました。


朝から晩まで身を粉にして働いてきました。
おかげで、家庭を顧みず、「家庭崩壊」寸前まで

陥ってしまいました。

私も、入社後、紆余曲折を経ながらも「本店」の

フロア長になって、部下も60名を抱えるように
なっていました。

ところが、5年前の年末も押し迫ったある日、

「人事部長」より一本の電話がありました。


「来月から宮崎のM店へ行ってくれ。」


「エッ!」


「この大事な時に! どうして!!」



頭をハンマーで「ガーン!」と殴られたような

気持ちでした。


「年間予算40億の店舗から、わずか6億の

店舗への転勤です!」



もしかして、「左遷?」


「どうして?!」


「何も悪いことはしてない。ましてや、不正も

していない!」(笑)


あまりのショックで、その場で理由を聞くことも

出来ませんでした。



入社して初めての「屈辱」です。
というより、社会人になって最大の

「挫折」です!



「辞めてやる! こんな会社!!」


私は妻に当っていました。(最低の男です!)


「売り場面積約4倍の競合店」が出てきて、

「泊り込みの大幅改装」を行い、社員の士気を

落とさないようにと、毎日夜遅くまで頑張って
来たのに、、、


そして、共に頑張ってくれた多くの部下がいました。
それなのに、「理由」も説明せずに、「地方の

赤字店舗」へ行けと言うのか?!


12月30日、当時の「営業本部長」から電話が

あり、「宮崎もいいぞ、一回外の空気を吸って

こい!」と慰め(?)の電話がありましたが、
それでも、納得できません。

うわの空でした。


「理由は何ですか?」


「、、、」


その後、懇意にしている上司が本社へ掛け

合ってくれましたが、ダメでした。


しかし、年が明けて「考え方」を変えました!
(単純です!)




「よし、これはチャンスだ。

M店は「3年間連続前年割れ」で、

「大赤字」でしたが、

「自分の力を試してみよう!」



1月10日、初売りも終わり、盛大な「送別会」を

して頂き、その翌日すぐに宮崎へ向かいました。


初めての「単身赴任」です!


来年は、娘の大学受験をひかえて心配でしたが、

それまでには結果を出して帰って来れるかも知れない!?


(淡い期待を持って。「ロッキーのテーマソング」を

聞きながら(笑)、車で約6時間かけて、現地へ

向いました。)


アパートの鍵をもらうと、まずは「競合店視察」です!


市内の中心地に業界1位のY店(700坪)、自社僚店の

B店(700坪)、そしてその中間店にH店(500坪)、
そしてそこからさらに500m先の郊外に私が赴任する

M店(360坪)。


Y店 売上30億 700坪 (市内中心部から300m)
B店 売上25億 700坪 (市内中心部に位置する)
H店 売上12億 500坪 (市内中心部から3.5km)
自店 売上6億  360坪 (市内中心部から4km)


 

(市街地)・・>・・・・>・・・・・・・・・・・・>・・・・・>自店 
             (300m)    (3500m)       (500m)

「最悪の立地」、

             「売場は狭い」、

                      「人はいない」、

明らかに不利です!



売上は約3年間連続(正確には34ヶ月)前年比を

割り続けています!


なんと着任した月の売上は、前年比65%です!



当然、社員の士気も上がりません。
いつ、「閉鎖」するのか心配しています。


赤字の店舗ゆえ、毎月「不振店対策書」の提出を

義務付けられ、さらにその上、本社での「赤字店

対策会議」が行われます。


徹底的な「いじめ」がありました。朝から晩まで。
この会社は、「赤字」=「悪」でした。



こんな店に行ったら、あなたならどうされますか?

レ印.gif閉鎖するまでおとなしくじっと耐えますか?
レ印.gif転勤を希望しますか?
レ印.gifそれとも、、、 





※唯一よかったのは、この地区を統括する「エリアマネジャー」が
太っ腹で「自由にしていいよ!」と言ってくれたことでした。




★ここで少し「自慢話」をしなければなりません。

       いや、そうさせてください!





実は、私はこのM店で「ある戦略」を使って、

3ヵ月後、売上高を3年ぶり(36ヶ月ぶり)に

前年オーバーさせたのです





そして、5ヵ月後には、なんと

着任時の売上の184%の実績を達成し、

赤字を2,000万円削減した
のです!





そして、当時の「社長の目」にとまり、ようやく自宅へ
帰れるようになる!



はずでしたが、、、



なんと、「待った」がかかりました!!




社長が、


「それなら、山内にもっと厳しい”長崎のN店”をやらせてみろ!」



ということになって、今度はさらに「赤字が大きく、売上の
厳しいN店」へ行くことになりました。



ここは、M店のちょうど「倍の売上」で、「赤字も約倍」

でした。しかも、かつての「看板店舗」です。


「会社の顔」として、市内のメインストリートにあるので、

「赤字」でもなかなか「撤退」が出来ないのです。


ここでも、当然「単身赴任」でした!



しかし、、ここでも1年間で赤字を

3,000万削減しました。




そして、ようやく2年後に「本社」へ帰ることが出来て、
「家族水入らずの生活」が出来るようになりました。


ただし、自宅に帰っても私の居場所はありませんでした
書斎は倉庫となり、リビングの私の席には、、、



★しかし、話はこれで終わりではありません。



「本社」では、家電量販店の中枢「店舗運営部・店舗活性課」の
業務に携わっていました。
「新規出店」や「店舗改装」、そして「不振店閉鎖」の業務で、
全国を飛び回っておりました。



この時は、赤字の不振店舗での経験を生かして、

「店舗標準化」や「営業改革プロジェクト」のメンバーに

任命され、最も充実した日々を送っていました。



そしてそれから半年後に、

一本の電話がありました。



今度は、「人事部長」ではありませんでした。


「山内様でいらっしゃいますか?」


「はい」


「実は私共は○○○という会社でして、本社がアメリカのヘッド
ハンティング会社で、その日本法人なのです。実は、、、」

「営業でしたら、結構ですよ。今忙しいから!」

「いえ、違うのです。山内様、ちょっと聞いていただけますか?」

「、、、」


「実は○○再生機構からEXITされて再建中の△△と

言う会社がありまして、その会社が”COO”(社長または

営業本部長)として山内様を指名してきているのです。」


「また、冗談を!」


「いえ、本当です。それで、私共の上司が一度お話をしたいと
申しておりますが、よかったら、、、」




出張や業務が忙しかったので、ずっとお断りをしていたのです

が、その後、携帯の番号を教えると、仕事が終わった後に

電話があり、まずは「電話面談」です。



一応、ここでは今までの「職務経験」と、どうも本人の「やる気」を
確認したようです。


「私は、ただの一課長に過ぎないですよ。」
というと「そんなの関係ありません!」
「今まで20年間の実績と、専門知識そしてその前向きな姿勢が

大事なのです。」



どちらかというと、今までは「出世」とかは気にせず、「将来は
経営コンサルタント
」になるという目的の為に、いろんな仕事に
チャレンジしてきました。



「営業職」、「販売会社営業所長」、「家電量販店販売職・MD

(マーチャンダイザー」に、「店長」、そして「店舗運営課」、「店舗
活性課」と、常に自分の「キャリアアップ」と、その中での

「業務改善」、「経営戦略策定」等に取組んできました。



その後「職務経歴書」を送ってくれと言われ、休日に自宅にて

再度、「電話面接」がありました。


それで、一応「OK」が出たので、「S銀行のF支店」で

「テレビ面談」が行われました。


この時は、さすがに緊張しました。


相手は、都市銀行「常務」に「部長」、「次長」、、、そうそうたる

メンバー5人に、こちらは一人です。

相手の会社の「店舗改善」についての考えを、1時間あまり

述べさせていただきました。
(なんと売上高約1,000億の会社の”COO”です。



彼らは、その時やはり「不振の店舗を短期間で
改善してきた手法」を聞きたかったみたいです。



どこから私のことを聞いたのかは、教えていただけ

ませんでした。


そして、条件は非常によかったのですが、ようやく家族

水入らずの生活を手に入れた私は残念ながらお断りを

させて頂きました。

(年収2〜3倍は魅力的でしたが、、、)



実はそれから約1年間、私は当時の会社の「店舗標準化

マニュアル」や「新規出店マニュアル」の作成。そして

「接客マニュアル」策定の業務に携わってきました。


一方で、かつての「営業本部長」から教わった「売上アップの

5原則」の改善をして、まとめておりました。


それは、意外と簡単でした。


実際に現場で実践し、改善を重ねてきた「5つの原則」に、

「最新の情報」を付加すればよかったからです。


その内容は、「小売業の成功の方法が数ある中でも、優先順位
上位20%に集中することで、80%の成果が期待できる
」と
いう非常に虫の良い内容です。



★「20%の努力で、80%の成果をあげる方法」が

あるとしたら、あなたも知りたいと思いませんか?



多くの店舗では、このマニュアルの「冒頭のチェックリスト」で

チェックして、足りないところを実施するだけで、効果が出る

はずです。


但し、この5つの法則は一つでも欠けると効果は

半減しますので、「定期的なチェック」が必要です。


★このマニュアルは、こんな方におすすめです。

◆「競合店」が出店して売上が年々厳しい!
何とか食い止めたい。

◆「独立」したばかりで、何からやってよいか
わからない。

◆独立する前と実際の実績があまりにもかけ離れてしまってどうして良いかわからない。 

◆独立して「小売店」をやってみたいが、経験が少ないので自信が無い。
 
◆社員のやる気が無くて困っている。また、どうしたらやる気を引き出させるるのか。 
 
◆チラシ等を大々的に打つ費用も無いし、何か効果的な販促策は無いものか!
 
◆「立地」が悪くてどうしようも無い!
 
◆「店舗」が老朽化してどうしようも無い!

◆「競合店」の価格が安くてとても太刀打ちが出来ない!


出来たら、私のような苦労はして欲しくないのです!

「無駄な苦労」は、しないほうが良いですね。

家庭を崩壊させてまで。





ただ、申し上げておきますが
まったく苦労をせずに成功することは無理です!」


ほったらかしで売上が上がるような魔法の杖
ありません!」




●このマニュアルは、「まじめに努力をしている

けれどもその方法がわからずに思うように成果が

出せない方」を対象にしております。

●また、これから「出来るだけ最短距離で成功を

おさめたい」と希望に燃えている「起業家」の方に

読んで頂きたいと思います。

●内容に関しては、自信がありますので、
「1年間・365日の返品・返金保証」

お付け致します。 



何度も繰り返し読んで、確実に実施をしてみて下さい。
それでも、成果が出ないようでしたら、
いつでも返品をお受け致します。



多くの方が、希望を持ってすばらしい成果をあげられることを期待しております。

売上アップの5原則.bmp


★小売業・飲食業・サービス業の「売上」は、

     1、「買い場」(売場)
     2、「売価」(安さ訴求)
     3、「タイムリーな「販促」
     4、「活気」(賑わいムード)
     5、「人」(マンパワー)


     この5つの「掛け算」で決まります! 

       紙.JPG (内容)    
        第一原則 第1〜第8項
       第二原則 第1〜第8項
       第三原則 第1〜第6項
       第四原則 第1〜第7項
       第五原則 第1〜第7項
       (全36項、99ページ)


    1、データはPDF版

    2、配送希望の場合は「小冊子」(別途配送料が必要) 
 

一般小売価格   12,800円(税込)
※前編・後編の分冊も可能になりました!
■前編(第1〜第2原則)・・・5,980円(全16項、PDFのみ)
■後編(第3〜第5原則)・・・7,980円(全20項、PDFのみ)
★安心の「3ヶ月間無料サポート付き」!
◆メール、FAXによる店舗改善の相談が、3ヶ月間(計12回)無料で受けることが出来ます。
◆なお、返答は48時間以内に行いたいと思いますが、内容、又は込み具合によってはお時間を頂く場合がございます。
★信頼の「1年間・365日返品保証付き」!
◆テキストを「7回読み」、必要なことを「実施」しても「効果が出ない場合」は、いつでも「返品・返金」をお受け致します。
※これは、「実践」で結果を出してきた自信の証です。


◆また、お支払いは銀行振込で、明細書を持って弊社の

領収書とさせていただきます。

(お振込対応銀行:三菱東京UFJ銀行、ゆうちょ銀行)

◆PDFによる配信については、入金確認後、随時行います。

◆配送の場合は、別途送料1,000円がかかります。


(製本、配送費等)
◆また、お届けはお申込を頂きまして、約1週間前後の

日数を頂いております。

特定商取引に関する法律に基づく表示



★よくある質問

(1)この「売上アップの5原則」は本当に12,800円の価値があるのか?

◆「確かにそうですね。一般の書籍に比べて高いですよね。普通の本が6〜7冊買えます。

しかし、良く考えてみてください。一般の書籍でこれまでどれだけの効果が出ましたか。私もこのテキストを作成する前に、何十冊か「小売業」に関連する本を読んでみました。

「繁盛店・・・」、「売れる陳列理論・・・」、「売れる接客技術・・・」、「売場つくりの・・・」、「魔法の・・・」等 しかし、トータルで小売業のことを書いた本は1冊もありません!

◆また、「売場つくり」から「売価設定」、「販売促進」、そして「売場の活気つくり」、「接客全般」についてのポイントを”実体験”を元に書いた本もありません!

実は、「現場経験の無い(又は少ない)コンサルタント」や「少しだけ小売業に従事したことのある人」が、数少ない成功事例を元に紹介をしているものが多いのです!

◆結論を申し上げますと、「物事の上っ面」をさらっと流しただけの「読み物」に過ぎないのです

◆私が書いたこの「売上アップの5原則」は、小売業における数ある「原理原則」の中でも、最も大事な上位20%の要素に絞って、さらに「実践で検証」をしてきたものばかりです!

◆ですから、あなたはこのマニュアルを「自分自身」で活用すると共に、自らの経験を加味してあなた独自の「5原則」を作れるのです。ぜひ、作っていただきたいと思います。

◆その時、あなたは「あなた自身のオリジナルの売上アップの5原則」を確立できるのです。
(2)この「売上アップの5原則」を使って、売上が上がらなかったらどうなるのか?

マニュアルどおり活用したら有り得ないと思いますが、どうしても結果が出ない場合は「返品して下さい。」 

◆はっきり言ってそれぐらいの「自信」がないと、発売は致しません。

◆ただし、お願いがあります。それは、このマニュアルの冒頭にも書いていますが、最低3回は目を通していただきたいのです。

◆そして、必要だと思ったことはすぐに「実施」していただきたいのです。一つでもよいので「実施」してみてください。

◆このマニュアルは読んで、「よかった。なるほど、おもしろい」と思って、感心をしていただく為の「読み物」ではありません。「行動」していただかないと効果は出ません。

※「楽をして売上を上げよう。」とか、「部下に読ませて自分は楽をしよう。とか、思われている方は、ご遠慮下さい!

※ただし、「出来るだけ効率よく仕事を進めて、自分の時間を持ちたい。」とか、「出来るだけ、早く仕事を切り上げて家族との時間を作りたい。」とか、思われている方は歓迎いたします。



★なぜ、「経営コンサルタント」としてのノウハウを
ここまで一般に提供したのか?

★コンサルタントとして活動する中で、あまりにも「もったいない!」と思うことが多かったからです。

それは、

⇒まず、80%以上の店舗が「小売業の原則」から外れた店舗運営をされていたからです。

◆「良い商品」を持っているのに、それを生かしきれていない!

◆「お金」をかけて「かっこいい店舗」を作っているのに、「売れる店舗」になっていない。

◆「売価が高い」と思って「安売り」に走り、「利益が出ない店舗」になっている。

◆「客が集まらない」と、何の販促策も打たない店舗。逆に、いつも「ワンパターン」のチラシやDMを打ち続ける店舗。

◆「活気」を出さないといけない業種なのに、その「手法」がわからずに、「活気が無い」店舗が多い。

◆「人の育て方」がわからずに、悩んでいるオーナー。


⇒日本の小売業は、「製造業」に比べて「労働生産性」があまりにも低過ぎます。(平均約6割前後) 

◆その原因は、「小売業の原則」に則った店舗運営がされていないことが原因だと思います。

◆中には、勉強をしてすばらしい経営をされている方もいらっしゃいますが、多くの場合は「原理原則」から外れています。

◆「将棋」や「囲碁」、「スポーツ」等の世界である程度まで行く為には、「定石」、「原則」を押さえておく必要があります。まずは、その「原則」を提供することからはじめてみようと思いました。
                                                                                                                                                         
                                                          ★最後に、この「売上アップの5原則」をお読みいただいた方の声をお聞き下さい。
 ●福岡市中央区のカフェ「F」のオーナーH様 

◆山内経営コンサルティングには、以前より経営相談をして頂いておりますが、今回「マニュアル」を発売されるとお聞きして早速申込みさせて頂きました。

◆内容的には、一部ホームページにて発表をされていましたので、予想をしていましたが、第四原則の「活気(賑わいムード)」づくりや、第3原則の「タイムリーな販促」は我々「飲食業」のものにとっても大変参考になりました。

 
◆繰り返し読んで、自分のものにして行こうと思います。ありがとうございました。     
 ●福岡県大野城市のパソコンサポートのオーナーI様 

◆オープンしてなかなか集客が上手く行かずに苦労をしていました。山内経営コンサルティングを知ったのは、ホームページを見て、以前「無料電話相談」を受けてからです。

◆今回は、マニュアルを販売されて、早速読ませていただきました。特に、参考になったのは、「固定客つくり」の部分です。仕事柄、サポートは不定期で、来ない時はまったく来ないのですが、来るときは重なるのでその調整に苦労をしていました。

◆これからは、ケータイメールによるニュースレターを発行して、会員による紹介を増やしていこうと思います。

◆「看板」や「店頭ののぼり」による演出効果もあり、「飛び込み」のお客様がはじめて見えました。信じられません!今まで一度も「飛び込み」のお客様は見えたことが無かったのに。

 ●北九州市八幡西区の婦人服「I」を経営するオーナーT様
◆小売業に携わって約50年、いまさら「売上アップの5原則」か?と思って中を見て、 驚きました!なんと、私がずっと心がけてきたことが、しかも、私が知らない法則も意外とあるではありませんか。


◆そして、最近のITを使った集客手法(ブログ、ケータイメール)には目からウロコの

状態です。

◆ぜひ、このマニュアルを使って、私の会社の「従業員の教育」も実施したいと 思います。 しかし、ここまで、良くまとめたな!というのが実感です。 「12,800円」では、逆に安すぎるのではというのが、素直な感想です。

 ●福岡市中央区のケーキショップ「Y」のM店長

◆ケーキショップはおいしいケーキを作って、丁寧な接客を行っておれば、お客様は自然に増えていくもの。そして、定期的にDMを出してお客様との距離を縮めてきました。

◆しかし、「買場」の演出や「活気つくり」に関しては、そのような本も無く、見よう見まねでここまできました。
 

◆今回、オーナーが「売上アップの5原則」を買ってきた時も、また上手い言葉にだまされて(笑)と思っていたのですが、最初のページからショックの連続です!良くここまで、何も知らずに今まで店舗の経営をしてきたものだと、反省をしております。

◆このマニュアルは、他のケーキ屋には読んで欲しくないです。
 

 ●福岡市博多区のエステ店オーナー  Y.A様 

◆「ランチェスター戦略」の本を買って、勉強をしていましたが難しくて良くわかりませんでした。そこで、まず「社長塾」に参加してその後、「売上アップの5原則」を購入しました。

◆まずセミナーを受講した結果、今まで苦労してきたことが、嘘のように頭の中がすっきりしました。その上で、具体的な戦術面を「5原則」でチェックして実行しています。

◆おかげ様で、過去8年間で最高の実績を記録しています。「戦略」をセミナーで学び、「戦術」を5原則の中から学んでいます。頑張っているけど、結果が出ない人にはお勧めです。救いの手を差し伸べられた感じです。

 ●広島県の地域家電店2代目  Y.I 

◆創業40年で、地域ナンバーワンのNショップ店でした。ところが15年ぐらい前から、「大手量販店」が進出してきて、駅前の店舗前は人通りが激減してきました。
 
◆全盛期の3分の1ぐらいまで売上が落ちてきましたが、外商活動を地道に続けてきました。そして今回、「売上アップの5原則」を購入して、店頭販売の見直しを行いました。やはり、従来の品揃えではお客にとってのメリットが無かったと反省をしております。
 
◆家電のコンビニを目指して、コツコツと売り場作りをしているとお客様が徐々に戻って来られるようになりました。その際、最も頼りにしているのがこのマニュアルです。具体的で実践されたことばかりですから、わかり易いです。 
 

 ●京都府のドラッグ・チェーン エリアマネジャー  K.A様 

◆今後、ドラッグ・チェーンは再編の波が押し寄せてきます。そんな中で、既存店の利益改善と新規店舗の売上アップは最重要課題です。
 
◆筆者は、店長経験とバイヤー経験があり、我々の日々の仕事にすぐに使える内容です。実践的です。
 
◆特に、冒頭のチェックリストは、ドラッグ・チェーンに置き換えて日々の業務に使っております。 
 

 ●大阪府のエステ店オーナー  R.T様 

◆元々、本業は建設業ですが、公共工事の激減で、新しい事業として「エステ」をはじめました。ところが、自分は小売業やサービス業の経験が全く無いために、従業員を雇って経営を任せていました。
 
◆ところが、どうも経営が上手くいかないので、今回自分も店舗経営にタッチしようと思って勉強を始めました。しかし、本屋に行くと「店舗経営」の本は沢山あるのですが、わかりやすくて具体的な本がありません。
 
◆そこで、、ちょっと高いのですが、今回思い切って購入しました。意外とページ数は少ないのですが、優先順位の高い項目を中心に書かれているので、非常に効率良く勉強できました。 
 

 ●東大阪市のリサイクル・ショップ T.M様 

◆今回、店舗を移転して、売り場も拡張し、従業員も増やしたのですが、売上が思うようにアップせずに苦労をしていました。
 
◆従業員のモチベーション・アップが不足していると感じていたので、「第五原則」を最初に読みました。しかし、思うように売上は上がりませんでした。
 
◆そこで、特典のサービスを利用して「メール相談」を致しました。すると、私の質問に対して親切な対応をして頂き、「業務規則集」の作成アドバイスも頂きました。


 

 ●青森県の大手家電量販店 マネジャー H.S様 

◆売上不振や部下の管理で悩んでいました。上司からも管理者失格の烙印を押される始末でした。
 
◆そこで、市販の本を読み漁ったのですが、具体的な事例がありません。
 
◆このマニュアルは、ホームページを見てすぐ注文を致しました。銀行振込みをすると、「PDFファイル」ですぐ翌日に届きました。
 
◆該当箇所をむさぼるように何回も読んで、すぐに実行しました。おかげ様で、成果も徐々に出てきて、「自信」がついてきました。本当にありがとうございました。
 
(「購入者の声」 を一部抜粋致しました。) 




■それでは、お申し込みの流れを詳しくご説明致します。

【お申込の流れ】(「銀行振込」の場合)

1、専用のフォームにてお申込み下さい。
   ↓  ↓  ↓
2、振込先銀行口座番号を明示した返信メールが届きます。
   ↓  ↓  ↓
3、下記の銀行から代金をお振込み下さい。
   ↓  ↓  ↓
@三菱東京UFJ銀行

Aゆうちょ銀行

  ↓  ↓  ↓

4、ご入金確認後、添付ファイル(PDFファイル)にて
 送信させて頂きます。
  ↓  ↓  ↓
5、「無料メール相談」をお受けいたします。(3ヶ月間)



【お申込みの流れ】(「代引」の場合)


1、専用のフォームにてお申込み下さい。
  ↓  ↓  ↓
2、返信メールが届きます。
  ↓  ↓  ↓
3、日本郵便・「代金引換ゆうパック」にて、ブックスタイルで
 発送させて頂きます。
(通常1週間前後、お時間を頂いております。)
  ↓  ↓  ↓
5、「無料メール相談」をお受けいたします。(3ヶ月間)



■今すぐ、お申込み下さい。


★お申込みはこちら

  ↓  ↓  ↓ 
                            ⇒ ページ先頭に戻る
                            ⇒ TOPページに戻る         
会社名(必須)

(例:山田商事株式会社)
お名前(必須)

(例:山田太郎)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
ご住所(必須)

(例:豊島区東池袋1-1-1)
お電話番号(必須)

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
ファックス番号(必須)

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
ご希望のコースをお選び下さい(必須)
@前編のみ(5,980円)
A後編のみ(7,980円)
B全編(12,800円)
お支払い方法をお選び下さい(必須)
@銀行振込(三菱東京UF銀行)
A郵貯銀行振込
B代引(プラス1,000円)
コメント
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。